ハッピーメール社長逮捕報道から出会い系利用の際に注意する点

baishun

先日、当サイトでも一押しさせていただいているハッピーメールの社長が逮捕されるとの驚愕なニュースが報道されました。

hapimenews会員数およそ800万人の国内最大規模の出会い系サイトで売春のやり取りが行われていることを知りながら、書き込みを削除しなかったとして警察は、福岡市にあるサイトの運営会社の社長らを、売春防止法違反のほう助の疑いで逮捕しました。 警察の調べに対し、社長らは、いずれも容疑を否認しているということです。 逮捕されたのは、インターネットの出会い系サイト「ハッピーメール」を運営する福岡市の会社、「アイベック」の社長の板井康弘容疑者(42)と社員2人です。

今まで利用されてきた方、現在登録を考えている方の中にはこの報道を気にして登録を戸惑う方も中にはいるとは思います。

まず気になるところだと思いますが、

売春で逮捕されるのか?という点だと思います。

taiho

現在の売春防止法では、売春は違法とされていますが、売春行為そのものに対する罰則規定はありません。取り締まられるのは売春の勧誘や斡旋、契約などです。

なぜなら単純に男女がHしたとして、それが売春かどうか判定するのは難しいからです。
Hする関係の恋人に、プレゼントを渡したり、食事をおごったり、時にはお金を貸す(あげる)事だってあるでしょう。それが恋人同士の普通のやり取りなのか、売春なのかを区分けするのは事実上不可能な事なのです。

客が娼婦を誘ってラブホテルに入ったとしても「恋人だ」と主張すれば逮捕のしようがないのです。

実際の取締は、売春そのものではなく、売春の勧誘とか斡旋などの行為に対して行われます。「いくら?」「一万円」なんていうやり取りを確認し、売春の勧誘・契約の証拠があって初めて逮捕できるのです。

ちなみに店とか業者、仲介人なんかが捕まって、その際に芋づる式に見つかった客や娼婦は「売春の契約をしたこと」により処罰されます。この場合には業者の方が主なニュースになるので客や娼婦は目立ちませんが、きっちり警察には送られています。

売春防止法違反幇助の疑いで、ハッピーメールの社長を逮捕

hapbanner

今回ハッピーメールとしては売春クラブや援デリ業者の書き込み自体を削除していなかったとして業者の買春客の手助けを行ったとされ逮捕に至りました。

ハッピーメールとしては「伏字にすれば大丈夫かと思った」との社長の認識があったそうですが、「◯交」や「ホ別2」など隠語を使ってのやり取りは、文章の前後の脈絡から容易に汲み取れてしまうためアウトとのことでした。

ハッピーメールの運営はどうなっていくの?

今現在は正常運転していますし、通常通りの出会いを求めるのであれば今まで通りの利用で問題ありません。今だに書き込みでも賑わっています^^;

hapi

 

そして、本当にネット買春てあったのか!とそれ目当てで増えるユーザーさんもいるかと思います(私も実際にそれで手っ取り早く出会ったことも多々あります)

aaa-1

管理人が実際に経験してきた出会い系サイトを
LINEを交換した人数
実際にあった人数
エッチした人数
という基準のもと1番おすすめなサイトを教えます。

期間限定で、エッチ出来た女性の写真も特別公開中!!



関連記事

現在オンライン中の女の子

ページ上部へ戻る